ニュース&トピックス

労働衛生:作業環境要素

作業環境要素

作業環境要素 
1.温熱条件
温度感覚を決める4つの要素

    気温 温度感覚をもっとも強く左右する
    湿度 相対湿度とは気温が高いほど多くの水蒸気を含むことができ、その気温の含み得る限度に対して水蒸気の割合を示すもの
    気流 気温と湿度が一定でも、気流により温度感覚が変わる。
    輻射熱 炉のような熱源は、輻射熱を放射し気温以上の熱さを与える。

アスマン通風乾湿器・熱線風速計・黒球温度計

温熱指標等

①実効温度=感覚温度(実感と覚えよう!)図表から求める
気温+湿度+気流の総合効果をひとつの温度指標として表した体感温度(輻射熱は要素とされていない)
②修正実効温度
直射日光の場所などの評価に用いるときは乾球温度計の代わりに黒球温度計を使い測定する。
③不快指数
気温と湿度から計算。

———————————————————————————————————–

【ユーザー登録して無料サンプルを閲覧】

はじめての方・・・下記【初めて利用します。(ユーザ登録を行う)】をクリックしてください。下記ソーシャルメディアアカウントをお持ちの方は、それぞれのボタンからでもユーザ登録頂けます(入力項目が少ないので簡単に登録できます)。ユーザ登録頂くと、たくさんのサンプル講座をご覧頂けます。

ユーザ登録がお済みの方・・・ID、PASSをご入力後、ログインボタンをクリックでログイン頂けます。下記ソーシャルメディアアカウントをお持ちの方は、それぞれのボタンをクリックするだけでログイン頂けます。

ご購入手続きの流れ

下記の購入ボタンをクリック後、支払い方法を選択し、画面の指示に従ってお進みください。

第一種衛生管理者が自宅で二日で合格! 12,800円(税込)
【今すぐ購入する】

第二種衛生管理者が自宅で8時間で合格! 9,800円(税込)
【今すぐ購入する】


「eラーニングをすべての人に!」
株式会社キバンインターナショナル KiBAN INTERNATIONAL CO.,LTD.
Web : http://elearning.co.jp
E-mail : international@kiban.jp
担当:阿部 純子

Print This Post Print This Post